株式会社グランビスタホテル&リゾート 札幌パークホテル

歴史と伝統あるホテルから届ける、北海道産素材を知り尽くしたパティシエ考案のスイーツの数々

1962年開業、歴史と伝統ある札幌パークホテルでは、北海道産の素材を熟知したホテルパティシエが考案するスイーツをお届けしています。
北海道産の小麦粉、卵、牛乳などを使ったスイーツの数々は色鮮やかで上品な味わい。店頭やオンラインショップでは、ダブルチーズケーキ、テリーヌショコラや焼き菓子が販売されています。
ぜひ、ご自宅で至福の時間をお楽しみください。

企業名
株式会社グランビスタホテル&リゾート 札幌パークホテル
創業
62年
ブランド名
札幌パークホテル
メーカー所在地
北海道
HP
https://park1964.com/
SNS
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point

Point

こだわりのポイント

札幌の四季を楽しめるホテルの華やぎをスイーツでお楽しみください

札幌パークホテルは、札幌オリンピック時のゲスト招致のため国際水準のホテルが必要となり、建設が進められた歴史と伝統あるホテル。札幌市内の中心部にある中島公園のそばにあり、四季折々の景色の美しさも楽しめます。
レストランも、西洋料理、日本料理、中華料理と揃っており、テラスレストランピアレ内にはパティシエメイドのスイーツ、ブレッドを豊富にご用意。
ダブルチーズケーキなどホテルテイストメニューは、店頭では食べられず、お持ち帰りもしくはオンラインショップでの販売のみとなっています。

北海道ならではのホテルスイーツを、世界にも広げていきたい

株式会社グランビスタホテル&リゾートが運営する札幌パークホテルでは、「安心」「やすらぎ」「喜び」「感動」の提供をサービス・コンセプトとし、お客様をおもてなししています。
パティシエがつくるスイーツもその一つ。北海道の素材をパティシエが美しいスイーツに仕上げています。現在は季節のスイーツなど、四季折々を楽しめるものをお届けしていますが、今後は和テイストの商品も検討中。
北海道のホテルメイドをさらに世界にも広げていくため、現在は輸出事業にもチャレンジ。台湾、シンガポール、フィリピンなど東南アジア圏の国に進出中です。さらにパッケージデザインにも力を入れていくなど、ブランディングの強化をはかっています。

Chef, Artisan

シェフ・職人について

製菓課課長

高田 亮たかだ りょう

ホテルの顔として愛されるシグネチャー・スイーツ開発をめざして

パティシエとして、ホテルスイーツ一筋に歩んでまいりました。地産地消を意識しつつ、時代の流れも汲みながら、新たな商品を開発するのは苦労もありますが、「美味しかった」の声に励まされております。
今後は、スタッフやお客様の声を大切に、ホテルの顔として長く愛されるシグネチャースイーツの開発にチャレンジしていきたいです。

About

高校卒業後、専門学校で料理全般を学び、パティシエを志し、1996年札幌グランドホテルへ入社。2016年に製菓長、2022年に製菓課課長に就任し、現在は札幌グランドホテル、札幌パークホテルの両ホテルの監修を行う。

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